2017年4月18日 (火)

ライフスタイル認証について

イノベーション開発部の野村です。
今回は最近読んだ記事の中で面白いと感じたライフスタイル認証について紹介したいと思います。

ライフスタイル認証は、読んで字の如く個人のライフスタイルを本人認証に利用しようというものです。今までの認証方法ではパスワードの入力や指紋の読み取りなど、認証のためにユーザーが何らかのアクションが必要でしたが、ライフスタイル認証ではそれが必要なくなります。例えば、スマートフォンで買い物をする際には、お目当てのショッピングサイトでまずIDとパスワードでログインしてから買い物をすると思いますが、ライフスタイル認証ではスマートフォンのWi-Fi情報、IPアドレス、GPS情報、運動履歴などから「本人らしさ」を自動的に検証して、認証(ログイン)をおこなってくれます。

「本人らしさ」の検証は、認証をおこなう端末にある情報とクラウド上に記録されている行動記録を照合します。クラウド上の行動記録は、本人が利用しているスマートフォンなど複数のウェアラブル端末から収集され、様々な角度からその人の行動パターンが解析できるようになっています。認証を行おうとしている端末の情報が解析された行動パターンと合致している場合は、本人と認識されます。

認証の精度や個人情報の保護など実用化するまでには多くの課題が残っていますが、現在、ライフスタイル認証は東京大学大学院で実証実験が進められていています。実験では5万人以上からデータを集めて、認証の精度を高める研究がおこなわれています。3年以内の実用化が目標とされてますので、期待してみたいと思います。

2017年4月10日 (月)

バージョンアップ

こんにちは。CSサポート部の永井です。
4月になりました。新年度になり気持ちも新たにいうことで、弊社システムサポート部は今年度よりお客様(Customer)満足(Satisfaction)をサポートするという意味を込めて「CSサポート部」という名称でスタートします。改めてよろしくお願い致します。

さて、先日法務省のオンライン申請システムの仕様変更に伴い、弊社司法書士システム“権”も対応するためのバージョンアップを行いました。エラーがでて更新できない、データチェック時にエラーになったなどお問合せも多く、お電話がつながらないこともあり、ご迷惑をお掛けしました。これからも、機能アップや新制度に対応できるようバージョンアップをしてまいります。

話は変わりますが、4月11日からWindows10の大型アップデートが提供開始されます。詳細は提供されるまで不明なところもあり、もどかしいところですが、影響範囲が大きなアップデートとなるということは聞いております。提供開始直後はアップデートをお控えいただくようお願いしています。詳細がわかりましたら、新着情報等でお知らせ致します。

今、この上の文章に「バージョンアップ」、「アップデート」と似たような言葉が出てきました。何が違うのでしょう。

「バージョンアップ」・・・利用製品の機能追加や操作性向上するために新しいバージョンになる。
「アップデート」・・・古いデータを最新データに更新する、不具合修正や小規模な機能を向上させる。WindowsUpdateが代表的な例ですね。Windowsは同じバージョンだけど、最新に更新されるという感じです。

製品によっては、バージョンアップを「アップグレード」という用語として使われることもあるようです。今やパソコンやスマートフォンを使うことで、広く一般的に上記のバージョンアップやアップデートという用語が出てくるようになりました。古いままだと不具合があるままだったり、新機能が使えなかったりしますので定期的に更新することをお勧めします。人に置き換えると成長する、一皮向ける?ということでしょうか。そう考えるとバージョンアップがしっくりくるかもしれませんね。

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2017年4月 3日 (月)

VRとARとMR

こんにちは、イノベーション開発部の万場です。

最近ヘッドマウントディスプレイを使用した製品が数多く見られるようになりました。専用の画面が入っているものやスマートホンを入れて使う物などで、今までは漫画やアニメの中だけかと思っていた物が現実になり今後も色々な用途で使われることを楽しみにしています。いくつかの種類があるようなので簡単に調べてみました。

VR(Virtual Reality)
仮想現実と呼ばれ、仮想体験に使われる技術でゲーム等で実用化されています。実際に行う事が危険であったり、高額の費用が掛かる事を試す際にも使われるようです。

AR(Augmented Reality)
拡張現実と呼ばれ、透過型のディスプレイやカメラで撮った映像に情報を加える技術です。運転中に使用できるかは難しい部分があるようですが、地図や目的地の方向、距離等の情報が表示されるなど個人的には最も期待しています。

MR(Mixed Reality)
複合現実と呼ばれ、CG等で作られた仮想的な映像と現実の映像を複合した世界を作り出すもので、仮想世界と現実世界が相互に影響するARとVRを組み合わせた様な技術です。

どれも発展途上であり、一見リーガルの製品とは関係がない技術に思えますが、今後なにかで使われる可能性もありますので、より良い製品開発のため色々な新技術に目を向けていきたいと思います。

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2017年3月27日 (月)

出会いと別れの季節、そしてレターパック追跡管理

こんにちは、マーケティング営業部の松中です。

3月は卒業シーズンですね。
私事ですが息子が先日小学校を卒業しました。卒業式では卒業証書授与の際に一人ひとりが将来の目標を発表します。我が息子はなんと「将来プロ野球選手になりたいです。そして親孝行をしたいです!」と元気よく発表していました。マジか!と思わず突っ込みを入れそうになりながらも涙があふれそうになりました。何とか堪えましたが(笑)ふと隣を見たら妻は周りも憚らず号泣しておりました…。プロ野球選手はともかく親孝行という言葉が出てくるとは。ちょっと感動しました。

卒業式後はみんなで校庭に出て、卒業生は在校生から花束を受け取ったり写真を撮ったり思い思いに友達と歓談しています。その姿は見ていて心なしか眩しい感じがします。在学中の色々な出来事が思い出されて感極まったり、4月からの新生活に対して希望や不安を抱えていたり或いは友人や先生方との別れ…色々な想いが交錯している空気感が何とも言えません。春の陽気と相まって一年で一番好きな季節です。

ところでこの春に引っ越しを行います。引っ越すマンションが都民住宅になります。通常のマンションに比べ家賃が大分安いのです。その代わり結構な審査もありますし、手続きが大分煩雑になります。例えば保証人が必ず必要になります。その保証人に用意してもらう書類も多岐に渡っており、書類のやりとりが結構多いのです。また会社が契約するとなると更に書類のやり取りが増えます。その書類のやり取りの際に利用するのがレターパックです。

最近は書類を送ったりちょっとした荷物を送る際にはレターパックを利用する方が大分増えているのではないでしょうか。ポストに投函出来て使い勝手が良く、買い溜めもしておけますし、配達状況を追跡することもできますからね。

特に司法書士事務所においては毎日のように事務所とお客様との間や事務所と法務局との間で、レターパックで書類を送付したり、返送してもらうことが日常茶飯事かと思います。ただレターパックも件数が嵩んでくると追跡の管理などが非常に面倒になってきますよね…。

そこでお勧めしたいのが“権”のレターパック追跡機能です!
こちらは“権”が郵便追跡サービスと連携して、事務所様がやり取りしている様々な郵送物の配達状況がワンクリックで確認できる機能になります。レターパックだけでなく、郵便追跡サービスで確認ができる郵送物はすべて対応しております。問い合わせ番号の入力時にはバーコードリーダーを使ってワンタッチで登録ができて非常に便利です。“権”のなかで郵送物の集中管理ができるので、「いつ」「誰が」「どこに」「何を」送ったのか、届いているのかいないのかをすぐに確認することができます。

また宛先や差出人に関しては“権”で登録した関与者や法務局名簿などから簡単に登録することができ、タックシールに印刷してレターパックに貼ることが出来ますので、面倒な宛名・差出人の記入が不要になり業務の効率アップ間違いなしです。皆様是非こちらのレターパック追跡機能をご利用ください!


2017年3月21日 (火)

Windows Vistaは危険

システムサポート部の井上です。

突然ですが、皆さんがご利用しているパソコンはWindows Vistaではないですか? 今私が自宅で使っているパソコンがWindows Vistaですが、最近は何かと動きも遅くなったりと色々と問題が起きはじめたということもあり買い換えることにしました。買い換えるきっかけになったのは動作の問題もありますが、やはり一番は「マイクロソフト社のサポート終了」でした。

Windows Vistaは2007年1月に発売され約10年が経ち、ついに今年の4月(2017年4月11日)でマイクロソフト社のサポート終了となります。3年前にはWindows XPのサポート終了というニュースが大きく取り上げられていましたが、Windows XPほど利用者が多くないためか、今回のサポート終了は前回のようにニュースにならない(?)かもしれません。しかし、サポート終了後も利用し続けると危険です。

サポートが終了すると、
①マイクロソフト社から「更新プログラム」が提供されない
②新しい周辺機器やソフトウェアに対応していない など…

最も重要なのは、①の『マイクロソフト社から「更新プログラム」が提供されない』ということです。更新プログラムが提供されないとなると、セキュリティの脆弱性(問題)が発見されても対処されないということになります。更新プログラムを適用しない状態でパソコンを使い続けると最悪「ウイルスに感染する」「パソコンを乗っ取られ悪用される」かもしれません。また、最新のセキュリティソフトを使っても防げない場合があり個人情報の漏洩に繋がるため、安心して利用するには新しいパソコンに買い換えることをお勧めします。(弊社のソフトはWindows10に対応しております。)現在ご利用のパソコンがWindows Vistaかどうかは以下の箇所で確認してみてください。

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2017年3月13日 (月)

破産管財業務のよもやま話

こんにちは、イノベーション開発部の門岡です。

昨年11月に、弊社の弁護士システム“護”のバージョンアップがあり、破産管財パワーアップキットも機能改良しました。破産管財パワーアップキットでは、実際の破産管財業務の流れに沿って、管財業務に関する各種情報を一元管理し、その情報を基に各種帳票(財産目録、債権認否一覧、異議通知書、配当表、配当通知書等)を一括して作成することができます。効率よく、かつ正確に、破産管財業務を管理できる機能を設けていますので、是非多くの皆様にご利用していただければと思っております。

宣伝はこのくらいにしまして、今回は、バージョンアップ作業のときに、多くの先生方、事務局の方々から聞き取りさせていただいた際の「破産管財業務のよもやま話」をしてみたいと思います。まず、私が想像していた以上に「異時廃止」で終わるケースが多いことに驚きました。特に「個人破産の場合には、十中八九、異時廃止で終わる」と言われる先生もいらっしゃいました。たしかに、個人破産の場合、金融機関から借金を重ねて、めぼしい財産がほとんどないというケースが多いことが推測されます。

次に、配当まで進むケースについて、事務局の方から「配当金の支払まで進むと、正直ほっとする」ということを伺いました。数十人、数百人も債権者がいるような法人事件では、裁判所に提出する書類だけでなく、債権者に送付する「異議通知書」や「配当通知書」等の書類を期限までに間違いなく送付しなければならないプレッシャーは相当なものだと思います。そうした場合、配当まで進むとほっとするという気持ちは共感します。

さらに、これはとても興味深いお話でしたが、冬になると雪が積もる地域では、秋頃に破産手続開始決定がなされ、破産管財人に選任された場合、破産財団としての土地の換価作業が急務とのことです。「雪が積もるまでに換価先を見つけないと、雪解けの時期まで換価先が見付からない」そうです。土地が雪に覆われて見えないと、換価先が見付からないという発想は、愛媛に住んでいる私には全くなく、非常に興味深かったです。

他にも、少額配当事案の配当切捨・再配分のお話等も聞くことができ大変勉強になりました。書籍からだけではわからない破産管財業務の実務を知ることができました。今後も日々勉強していかなければならないと実感した次第です。

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2017年3月 6日 (月)

ここは外国??

こんにちは マーケティング営業部の八幡です。

先日、担当させていただいている北海道にて、倶知安町の司法書士事務所様にお邪魔したのですが、なんと、倶知安駅に着くと半数以上の人が外国人で、いたるところに外国語の看板があり、まるで北米か北欧の様な雰囲気でした。

倶知安、ニセコ両町では、スキー場を始めとする魅力的なレジャー環境や、景観の保全などにより、オーストラリアを中心とした外国人スキー客が増加、外国人移住で人口も増え、なんと、年間300人以上の外国人が移住し、商売をしながら根を下ろしていて、長年のインバウンド需要の掘り起こしによって、不動産投資も引き寄せている状況なんだそうです。

お邪魔した事務所様では、皆さん英語で応対されており、また、英語で書かれた様々な書類を取り扱われていて、司法書士事務所でこんなに英語を使うの!!と、かなりビックリしました。なお、申請段階の書類作成では翻訳版が必要になるとの事。英語ができない私にとっては衝撃的です…
最近、渉外登記が増えていると耳にしますが、ただでさえ書類作成や手続きが煩雑な不動産登記において、書類作成や、依頼者への説明、証明書の取り寄せ等々、異なる国の言語や制度知識が必要になる時代がやって来るのでしょうか??

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2017年2月27日 (月)

“権”のチョット便利機能

こんにちは システムサポート部の須之内です。
以前こちらに寄稿した際には総務部だったのですが、つい先日異動がありまして、所属部署が変更になりました!またどうぞ宜しくお願い致します。

弊社では まれに季節問わず突然の異動があるのですが、一般的には春が異動の時季でしょうか。もうすぐですね<春。人の出入りがあると、その前後には引継はモチロンのこと、色々な作業の必要が生じるかと思います。“権”には、そんな時の為に便利な機能が色々と備わっていますので、ここで一つご紹介させていただきます。

例えば、“権”で管理している事件の担当者が変更になった場合、既存案件に登録している担当資格者や担当職員を一括して変更できます。
まずは、新しい職員を“権”に登録します([顧客管理]-[代理人]-[新規作成])。次に、変更したい旧担当者の案件を絞り込みます(案件一覧画面 - 担当:○○の横「▼」で選択)。変更したい案件を選択し、[設定]-[既存案件への一括設定]をクリックし、担当職員等 変更したい項目の「▼」から新しい職員を選択して、[決定]で変更してください。

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いかがでしょう。それぞれの案件を開いて、[編集]ボタンから基本情報を変更していくよりも少しは手間が省けたのではないでしょうか。

この他にも“権”にはいろんな機能があります。こんな機能はないのかな? ふとそう思ったら、「LEGALコンシェル」はいかがでしょう<Ver.17.02新装備の機能です>。“権”画面の上方[Lコンシェル]ボタンからこんな画面↓が立ち上がります。試しに使ってみて下さい♪

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2017年2月20日 (月)

健康促進について

こんにちは。イノベーション開発部の明です。

私はシステム開発の仕事をしているため、一日ディスプレイの前に座りっぱなしというのがほとんどです。その上肉料理が大好きなもので、野菜類はあまり食事に取り入れていませんでした。それらが直接の原因かどうかは不明ですが、この何年間か少しずつ体重が増えてきたことについて気になり始めています。

昨年の夏ごろに、リーガル社内で社員のための健康促進プロジェクト…「ライザップ」ならぬ、「リーザップ」が立ち上がりました。主な内容としては、始業前にラジオ体操を取り入れたり、お昼は弁当屋さんにヘルシー弁当の配達を手配してもらったり、あと歩くことを推奨し、毎日歩いた歩数をカウントして一定期間の合計歩数が目標値に達成すると、素敵な賞品がもらえるかもしれないという。

「リーザップ」を始めてからは、私自身も生活習慣を見直す良いチャンスと思い、いろいろな健康促進策を実践しています。例えば、今まで嫌っていた野菜類ですが、最近は主食を食べる前に必ずサラダを先に食べるようにすることや、天気が良い日には自転車で通勤するなど、昔の自分では続けられなかったことが習慣として定着しつつあります。

そしてなんと「リーザップ」の歩数カウント達成により、社内による厳正な抽選の結果、私がその第一回の当選者となりました。賞品は念願のフードプロセッサーでした。普段よく家でギョウザを作ったりしますが、野菜のみじん切りがすごく大変でしたので、これで一気に問題が解決し、まさにギョウザ作り放題です。

もちろん「リーザップ」を始めてから、増え続けていた体重も少しですが減りました。仕事が忙しくなるとついつい普段の生活が疎かになりがちですが、それで体調を崩したり、不健康になったら逆に仕事に影響が出るので、これからも健康な体を維持して、利用者が便利で喜ぶシステムを開発していきたいと思います。

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2017年2月13日 (月)

年に一度チョコレートの日です

こんにちは。マーケティング営業部の西堀です。
今回ブログの記事を書くに当たりまして、時期的にあるイベントだけは避けようと思っていましたが、結局流れには逆らえず書くことを決心しました。…そう、バレンタインデーですね。

今回は個人的な感傷や思い出などはさて置き、現在もはや定期イベントとなりましたバレンタインデーの由来などを改めて調べてみようと思いました。
一般的に日本におけるバレンタインデーの風習としましては、女性が意中の人へ想いをチョコレートを贈ることで伝える日というようなニュアンスになるかと思います。

では本来のバレンタインデーとはどういった日だったのか、調べてみると意外にも歴史の中で人々の切実な願いや想いが伝わってきました。
そもそもバレンタインデーの「バレンタイン」ですが、これは人名です。各国の言語により発音は異なるようですが、「ヴァレンティーノ」とか「ウァレンティヌス」などのように呼ばれるようです。※ここでは日本風に「バレンタイン」さんとお呼びします。

この方は3世紀に当時のローマ帝国で司祭をしていましたが、戦時下にあった当時のローマ皇帝クラディウス2世は、戦意の低下につながるとして若者の結婚を禁じていました。そこでバレンタイン司祭はお互い愛し合いながら結婚ができない若者達を不憫に思い、密かに結婚をさせていたそうです。
しかしこれが皇帝の知るところとなり、今後そのような行為をしないよう命令を受けましたが、バレンタイン司祭は命に背き引き続き若者のために結婚式を行い続け、その結果最終的に彼は処刑をされてしまいます。この処刑の日が2月14日ということです。

その後バレンタイン司祭は聖人として認定され、元々ローマにあった男女を結びつける伝統的なお祭りと融合することで、キリスト教圏では花束やカードをお互いに送りあう行事として定着します。
この行事に加えてイギリスのチョコレート会社がギフト用チョコレートボックスを製造、販売したものが広まり、戦後の日本で菓子会社が「バレンタイン・チョコ」、「バレンタイン・セール」といった広告を打つことで徐々に広がっていきました。※どの会社が初めに行ったかは諸説あるようです。

こんな事情で始まったバレンタインデーも、時代が変わり今ではお世話になった人へ配る「義理チョコ」や、最近では男性が自分用に購入するものなどもあるようですね。
日本では婚姻の自由がしっかりと憲法に明文化されているため、当時のローマのようなことはないと思いますが、これからも自由に好きな人に想いを伝え、一緒になることができる世の中が続けばいいと改めて思った次第です。


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