2022年1月17日 (月)

便利です!インターネットバンキング

こんにちは。マーケティング営業部の夷子です。
寒い日が続いておりますが、皆様お変わりありませんでしょうか。

私は最近、大阪から東京に引越しをしました。引越しをすると荷物はもちろんのこと、住民票の転入出、電気水道の開始手続き、免許証などの住所変更…何かと手続きが多くて大変でしたが、改めてインターネットやアプリ等で手続きを完結させることが出来るととても便利だなと実感しました。例えば、銀行口座の住所変更です。最寄りの銀行を探して、窓口に行くというだけなのですが、慣れない土地をさまようし、窓口も予約が必要になってくるため面倒だなと思っていましたが、私はインターネットバンキングを利用していたので、webやアプリから簡単に手続きができました。
電子納付でインターネットバンキングを利用されている先生も多いかと思いますが、入出金の予定確認や振込みがwebやアプリからできるだけでなく、手続きも窓口に行かずにできるなんて改めてとても便利だなと感じました。世の中にはまだまだ紙や郵送でないとできない手続きも多いので、早く全ての手続きがインターネットやアプリで気軽にできるようになってほしいです。
ちなみに引越しをしてからついにモバイルSuicaデビューをしました。関西でよく使われているICOCAだと、チャージされている金額が少なくても改札には入れますが、Suicaだとチャージするまで入れません。そのためSuica残高には余裕がないといけないのですが、モバイルSuicaであればスマートフォンで残金の確認やチャージも簡単にできるので、やはりアプリでできると便利だなと実感しています。

便利といえば、弊社では「スマート入金照合premium」という新しいサービスをリリースいたしました!マネーツリー社提供のMoneytreeLINKとの連携により、司法書士システム“権”での請求書の入金処理が自動でできます。日頃よりインターネットバンキングを利用されている先生方に、是非利用していただいて日々の業務を少しでも楽にしていただきたいです。
詳しくはこちらをご覧ください。
寒い日がまだまだ続きそうですが、どうかご自愛ください。

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2022年1月11日 (火)

時代の変化について

イノベーション開発部の津田です。ここ数年は夏から秋を通り越して、いきなり冬になっているような気がします。ただ最近は緊急事態宣言が解除されたこともあり、少し外に出かけるようになったものの、寒くて結局家でこもる日々が続きそうです。
今回は実家からのなにげない連絡で懐かしくなったので、MDという媒体について一つ書きたいと思います。実家にある私の部屋はもはや荷物置き場となっており、スペースを空けるため私物でいらないものは処分してねと家族から催促される日々です。その際に親から聞かれたのは、実家に置いてきたMDを処分していいか?ということでした。。一瞬「MD?なんだっけ?」となりましたが、そういえば学生時代にMDで音楽を聴いていた時期があり、わざわざCDの中身をMDに移していたりしたなと思い出してきました。
そのことから少し興味が湧き、少し調べてみると、MD(MiniDiscの略称)はCDより一回り小さい64mmのカートリッジ式で、1992年に製品化が始まり現在にいたりますが、最近ではほとんど生産されておらず、MDを再生できる製品を作成していた最後の一社も2020年に販売終了したとのことでした。そもそも一昨年まで生産していたことに驚きましたが、たぶん今の10~20代の方はMDの存在を見たことすらないと思います。案の定、昨年入社した20代の同僚にMDについて聞いてみると、その存在すら知らず、さらにビデオテープの存在もほとんど知らなかったので、衝撃を受けました。時代は変化したなとしみじみ思います。。。
MDに話を戻しますと、ピークであった2000年以降はデジタル化に押され、ダウンロードできる音楽サービスの登場によってだんだんと姿を見なくなった気がします。当初はCDに変わる製品として大々的に生産されたものの、結局CDが残ってMDは無くなり、今となってはさらに古い媒体のレコードやカセットテープの方が生産されていると聞きます。
私個人としては、学生時代にポータブルCDプレイヤーを持ち運んでいたため、一回り小さくなったMDプレイヤーに最初は感動したものです。しかし、やはりMDで販売されている商品自体が少なすぎたのと、CDからMDにコピーして聴くより、音楽を大容量HDDにすべて保存できるiPod等の方が便利だったので、使わなくなった気がします。
時代を経るごとに次々と新しい技術やサービスが生まれ、また新たなものに置き換わっていくことで進化していきますが、それも今までの積み重ねの結果なんだと改めて感じました。いずれにせよ、とても感慨深いものでしたので、最後にMDに保存した懐かしの曲を少し聴いてから、処分しようかと思っています。

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2022年1月 4日 (火)

パラダイムシフト

イノベーション開発部の大島です。
一昨年からのコロナ騒動はようやく人心地をついた感じがありますが、まだまだ油断ができない世情です。皆様お気を付けくださいね。
このようなご時世ではあることも関係があるのでしょうが、最近世の中のシステムが大きく変わってきていることを感じます。私事ではありますが昨年の年始に電気自動車(EV)を購入しました。当たり前のことですが今まではガソリンスタンドに行かないと給油できなかったものがEVの場合は自宅で充電することができるようになりました。(ちなみに画像は自宅で充電している最中のものです。今回はお昼に撮影しましたが通常は夜間に充電しますのでまさに寝て起きると充電されていることとなります。)昨今のガソリンの高騰を見てみると、結果的ではありますがそれほど影響を受けないということに自動車ユーザーとしては衝撃を受けています。EVのデメリットとして長距離の運転が思ったよりもできないということがありますが、自宅を中心にドライブをする程度であれば大きなデメリットにならないということも乗り始めてからの気づきでした。

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ITの世界でも数年前からクラウドなどのWeb技術を中心としたシステムやスマートフォンを中心としたモバイル環境が当たり前となってきています。作る方としては今までの知識があまり役に立たないことも多く、日々新たな勉強を続けています。当然作る側だけで完結するわけではありませんので、使う側であるエンドユーザーの皆様も一から使い方の覚え直しが発生していることでしょう。
このように社会システムが大きく変わっていくことをパラダイムシフトと言います。ちなみにWikipediaによると以下のように記述されています。
「パラダイムシフト(英: paradigm shift)とは、その時代や分野において当然のことと考えられていた認識や思想、社会全体の価値観などが革命的にもしくは劇的に変化することをいう。」
つまり、今までの価値観が大きく変わった時に使われる言葉です。元々は産業革命の時代、それまでは手作業だったものが機械化により生産性が大きく向上され、社会インフラ自体が大きく変わったというこの変革のことを指したようです。
今回のコロナ禍では社会インフラとしての大きな変化はありませんでしたが、在宅でのリモートワークなど社会における価値観や働き方などが大きく変化しつつあると感じています。ここ数年クラウドをはじめとしたインターネット技術の利用やAIなどの技術革新により、今までは決まった場所でしかできなかった仕事や人間でしか判断できなかった事柄が機械によってサポートされるなど技術面での変革が成されつつあります。

弊社も先月から司法書士システム“権”のソフト保守ユーザーさま向けに新しいクラウドサービスを開始しています。
詳しくはこちらをご覧ください。
https://www.legal.co.jp/products/tikara/rss_vc/rss_vc.html#1
https://www.legal.co.jp/products/tikara/smart_premium/smart_premium.html
現在の大きなパラダイムシフトの渦の中で私たちも色々と試行錯誤を行っていきたいと考えております。少しずつ価値観が変わっている社会に対応すべく努力を続けていきますので、今後ともよろしくお願い致します。

2021年12月28日 (火)

年末のご挨拶

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2021年も残すところあとわずかとなりました。 
皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。
本年は格別のご愛顧を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。
来年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。
年始は1月4日(火)より通常通り営業させて頂きます。

2021年12月27日 (月)

新年の恒例といえば

こんにちは。マーケティング営業部の島田です。
とうとう年末ですね。早いもので1年も残すところあとわずかとなりました。皆様、お仕事以外にも色々やることが多くて忙しい日々が続くかと思います。さて、そんな忙しい年末を乗り越えた年明けには、司法書士の皆様がやらなければならない重要な業務である「業務報告書」の提出が控えています。
皆様毎年1月末までに所属する司法書士会に前年の1年間に受託した件数をまとめた報告書の提出をするかと思いますが、こちらが結構大変で、作成するにも一苦労のようですね。例えば東京の場合は業務項目も23項目と細かく分類されていて、他にも業務内容や依頼人など細かく記載する必要があります。たとえ1年に1回ではあっても正直大変ですよね。以前は受託件数以外にも報酬額や乙号事件まで記載していたそうで、さらに作成が大変だったと伺いました。
ただ、そんな大変な事件簿の作成も弊社司法書士システム“権”では簡単に作成が可能です。
事件毎に確認しながら間違いなく作成したり、受託日・受託番号の順番を設定して作成したりとお好みの作成方法で作れます。件数にもよりますが、おおよそ10分ほどで作成ができます。

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まだご利用されたことのない先生方には是非使っていただきたいと思います!
他にもいろんな便利機能がありますので、事務所様の業務効率化のツールとして是非“権”を一度使っていただければ幸いです。
それでは、引き続き新年も何卒よろしくお願い申し上げます。

2021年12月20日 (月)

2021年も残すところあとわずか!

こんにちは。CSサポート部の平です。
2021年も年の瀬が迫ってまいりました。昨年に引き続き、色々大変なことも多かった1年でしたが、無事この時期を迎えられ皆様にご挨拶が出来ることを嬉しく思います。少し早いですが、本年も大変お世話になりました。また来年もよろしくお願いいたします。
さて、今現在は年末ということで、日々慌ただしくされている事務所様も多いのではないでしょうか。年内の業務でお忙しくなるのに加え、来年の準備などもしなければならず、大変な時期ですよね。日々行っている業務であればともかく、年末や年明けのみに行うような作業については「毎年やってはいるけど、手順が複雑で難しい!」というものも多く、こういった作業は工数以上に作業時間を要してしまうので、皆様のご負担が大きいのではないかと思います。
そのようなご負担を少しでも軽減できないかと、我々CSサポート部では例年、年末年始に多い年次処理に関するお問い合わせに関するコンテンツをまとめ、LEGALコンシェル上に掲載しております。
また年次処理以外でも、皆様から多くお問い合わせ頂いている内容をまとめたコンテンツなど、皆様にお役立て頂ける情報を随時掲載させて頂いております。日々の業務で何かお困りのことがございましたら是非一度LEGALコンシェルのトップ画面等をご確認頂ければと思います。

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2021年12月13日 (月)

載せ替えコストについて

こんにちは!開発部の橋村です。
立冬以来、当地愛媛はめっきり冷え込んできましたが、皆様お変わりありませんでしょうか。
私の方はといえば・・・寒さのせいというわけではないと思いますが、先日、10年来乗り続けていた車が壊れてしまいました。中古車に買い換えることにして、それまでの間代車をお借りしているのですが、悲しいことに、代車の方が私の車よりも遥かに高性能なのです。
加減速・ステアリング・燃費ともに向上していますし、ちょっとした細かいカーアクセサリ類も工夫の塊のようで思わず唸ってしまうこともしばしば。
当地の郊外部では車がないと移動がままならないのですが、これまで車を出すのがなんとなく億劫だったところ、むしろ車に乗るのが楽しみで、すっかりフットワークが軽くなったような気がします。

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さて、ものが壊れるときは一斉に壊れると聞いたことがありますが、これまた10年来愛用していたPC用のキーボードも壊れてしまいました。なにせ仕事で使うものですから、近場の電気店で急遽代替えの製品を購入したのですが、キーとキーの間隔や配置が異なるために打ち間違いが頻発。著しく作業効率が下がってしまったので、結局中古の同型機材を購入し直す羽目になりました。

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ここでふと不思議に思ったのですが、両方とも10年以上使い慣れた機材であるのに片やすんなりと載せ替えが進み、もう一方は載せ替えに失敗。この差はなんだろうと。
もちろん価格や規模の違いはありますが、ちょっと調べてみると、こういうのを「習慣の慣性」と呼ぶらしく、体に染みついた感覚を変更したり、未経験の機材を操作したりするのは、なかなか容易ではないようです。

結局、得られるメリットよりも、自分の感覚や習慣を変更するコスト(デメリット)の方が大きければ、だいたいの場合載せ替えは失敗する、ということでした。言われてみれば簡単なことですが、実際に体験してみると新鮮です。

ICTの世界ではコロナ禍以来、ビデオ会議が普及したり、リモート環境が整備されたりと状況がめまぐるしく変化してきている感があります。さまざまな新技術・新サービスが溢れている時期ではありますが、自分自身、新機能と互換性のバランス等を考えて製品選択をしていくのと同時に、ものを作る側の人間としても気をつけていきたいと思った次第です。
これから寒い日が続くことになろうかと思います。皆様くれぐれもご自愛くださいますよう。

2021年12月 8日 (水)

Legalオンラインセミナーのご案内

こんにちは。ブログ編集チームです。
今回は皆様にお知らせがあります。

最近“DX”という言葉を耳にすることが増えました。ご存知の方も多いかと思いますが、“Digital Transformation”(英語圏では“Digital X-formation”)の略ですが、要するに、高速インターネットやクラウドサービス、AIなどのデジタル技術を活用してビジネスモデルを変え、生活をよりよいものにしていこうといった内容で、司法書士業界もDX化が推進されてきています。

そのため、今回は司法書士業務のDX化をご提案するオンラインセミナーを開催いたします。
今回は2部構成となっており、第1部は「マイナンバーカード×登記 司法書士がすべきこと」と題し、現在ますます普及しているマイナンバーカードでの電子署名が登記手続きに利用されるケースにつきまして、弊社の新サービスであるRSS-VCを使用してご説明いたします。第2部は「進化した会計処理」と題し、FinTechのオープンAPI機能を取り入れた会計機能をご紹介いたします。マネーツリーとの連携によりインターネットバンキングの入金データを自動取り込みして、請求書との自動照合をするスマート入金照合premiumという新サービスです。

密にならずに気軽に参加できるということで、大好評につき、毎回多くのお申込みいただいている弊社のオンラインセミナーですが、今回も申込を開始しており、定員まで残りわずかです!ご参加を希望される方はお早めにお申し込みください。

【Legalオンラインセミナー 「マイナンバーカード×登記 司法書士がすべきこと」
 &「進化した会計処理」】

詳細とお申込み方法につきましては、下記Legalオンラインセミナーページよりご確認ください。
今回はちょっと都合がつかないという方も、今後様々なオンラインセミナーを開催する予定ですので、次回以降でのご参加をお待ちしております!
もちろん現在、司法書士システム“権”を使っていない方も大歓迎です。司法書士業務のDX化について、今の業務のしかたと比べてみてください。

■開催日時:2021年12月16日(木)17:30~18:30
■詳細・申込:【Legalオンラインセミナーページ】

※本セミナーは司法書士様を対象としています

2021年12月 6日 (月)

マニュアルの大切さ

こんにちは、マーケティング営業部の高島です。
最近、折り畳み自転車を購入しました。私の自宅近くにスーパーがほとんどなく、買い物に出かけるのにも一苦労だったのですが、これで無事解消しました。
実は、私が住んでいるアパートには駐輪所がないため、自転車を部屋に持ち運んで、必要な時にはまた部屋から出して、という流れが手間で、自転車を普段使いすることはありませんでした。しかし、購入した自転車は軽量でかつ、折り畳みが出来て持ち運びが容易ということで、今では街乗り用に愛用しています。
ただ、今までの人生で一度も折り畳み自転車を使ったことがなかった事と不器用さも相まって、最初は自転車の折り畳みの手順がわからず挫折してしまいました。そして結局折り畳まず、しばらくはそのままの形で使用していました。なんとなくで折り畳んでも正しい形ではない為に持ち運びにくかったり、ワイヤーが絡まり切れそうになったりと今思い出すだけでも散々でした。
折り畳まずに保管していると部屋を圧迫して邪魔だということで重い腰を上げてなんとかしようと思い立ちました。自転車を購入した際に保証書などはもらいましたが折り畳み方を書いてあるものが見つからず…はっとひらめいてメーカーの公式ホームページを確認すると、図付きのマニュアルで手順が記載していました。それに従って折り畳むと非常に簡単に出来、部屋を圧迫することなく、しかもワイヤーが切れたりゆがまない奇麗な形で保管できて満足しています。

スマートフォンの普及に伴い、自社の製品についての説明や活用方法などを記載した紙の取扱説明書をつけず、ホームページにて公開している会社も増えてきております。弊社司法書士システム“権”にもLコンシェルというマニュアルや活用ガイドを記載したサイトがございます。こちらのサイトでは基本的な権の使い方や、注意事項はもちろん、よくある問い合わせや、便利な機能の紹介ページなど、“権”に関する様々なコンテンツがございます。
司法書士システム“権”をご利用中に気になることや調べたいことがある場合は是非ご活用いただければ幸いです。

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2021年11月29日 (月)

Windows 10 May 2020 Update(バージョン:2004)が年内サポート終了

こんにちは。CSサポート部の井上です。
早速ですが、現在、多くの方がご利用されているWindows10ですが、定期的に更新プログラムが配信されていることはご存知でしょうか?
まず、Windowsのアップデートには『品質更新プログラム』と『機能更新プログラム』の2種類があります。品質更新プログラムに関しては、毎月1回以上配信され、主にセキュリティの問題やWindowsの不具合を修正する更新プログラム。一方で機能更新プログラムに関しては、年2回配信され、新しい機能の追加、機能改善をする更新プログラムとなっております。どちらもアップデートされていない場合、①脆弱性を悪用したサイバー攻撃の標的 ②改修アップデートが適用されていないことによるパソコン不安定 ③マイクロソフト社のサポートを受けることができない等のリスクがあります。これらの被害やトラブルに遭わないためにもリーガル製品の各Windowsアップデート対応状況をご確認の上、定期的なアップデートをお勧めします。さらに機能更新プログラムにおいては、サポート期間が設けられているため、サポート終了前に適切なバージョンにアップデートを行う必要があります。因みに年内にサポートが終了するバージョンは「2004」です。もし、現在ご利用されているバージョンが2004以下の場合は、弊社の動作検証が取れている「21H1」へアップデートをお勧めします。サポート期間の終了間近になると、意図しないタイミングで自動アップデートが動いてしまうケースもあるようですのでご注意下さい。今後もリーガル製品のWindowsアップデート対応状況や更新手順に関しては新着情報をご確認いただき、ご不明な点がございましたらリーガルまでお問い合わせ下さい。

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