2017年6月 5日 (月)

水分補給をしましょう

こんにちは。 マーケティング営業部の柏村です。
ついこの間「年が明けたな」と思っていたら早いものであっという間にもう6月です。平成29年になってからもう半年も経つのかと少し驚きました。これから暑い季節が始まるなーと思うと少しばかり憂鬱です。この時期冷たい飲み物がいつも以上においしい季節ですが、体調管理の為にも水分補給が欠かせませんね。

冷たい飲み物といえば・・・
麦茶、アイスコーヒー、コーラ、牛乳、ビールなどなどいろいろありますが、皆さんは、一日お仕事をされたあと、一番うれしい飲み物はなんでしょうか??

私はアイスコーヒーが一番です。(暑くなくてもコーヒー大好きですが)
麦茶やビールも捨てがたい魅力がありますが、喉を潤すだけでなく気分がすっきりしたり、目が覚めたりと良いことがたくさんあります。が、メリットはそれだけではありません!

コーヒーには脂肪肝を緩和してくれたり二日酔いを緩和する効果があったり脳卒中のリスクを軽減したりとたくさんのメリットがあります。当然飲みすぎはよくありませんが1日4~5杯であれば良いみたいですね。冷たいものを飲みすぎて逆に体調を崩さないようにはしないといけませんが・・・

普段不摂生を重ねている私にとっては本当にありがたい飲み物です。こういう、ちょっとした所の積み重ねが長い目で自分自身の健康を考えていった場合有効なのかもしれません。「体が資本」とか「健康第一」とかよく親に言われたものですが、仕事も勉強も健康もちょっとした意識のしかた、意識の変え方で良い方向に向かっていくんでしょうね!(自分で書いていてちょっと「そうだったのか!」と思ってしまいました 笑 )

最後になりますが、これから夏本番を迎えますので水分補給はしっかりとして、熱中症などにならないようにお気を付けください!

2017年5月29日 (月)

ドライアイにご用心!

こんにちは。総務部の楠本です。
5月も終わりに近づいてきましたので、大型連休を満喫されたかたも、そうでなかった方も日々の日常に戻られている頃でしょう。

さて、今日はドライアイのお話しを少しさせていただきます。みなさんは今までにドライアイに悩まされたりした事はありませんか?
私ごとですが、ドライアイにはかなり以前から悩まされています(╥_╥)現在はメガネを利用しておりますが、以前はコンタクトレンズを長期間利用していたこともあり、目の疲れや渇きだけでなく、白目が腫れたようにぶよぶよするなどの症状にも度々悩まされてきました。その度に眼科に行っては目薬を処方してもらっていますがかなり不快感があります。ドライアイの原因をインターネットなどで調べてみると、涙の異常と書かれていることが多いですね。原因もいくつかあって内科的疾患や服用している薬でも起きるそうですよ。また環境要因が大きいとも書かれています。確かに普段の生活を振り返ってみると、毎日パソコンやテレビ、携帯などモニター画面を見続ける生活が主体になっていて、目を休ませる時間が少ない事を改めて実感しました。では予防方法はないのでしょうか。いくつか参考になりそうな記述がありましたので以下に記載してみます。

1.パソコン作業などで画面に向かうときは瞬きの回数を意識的に増やす。
2.空調の風でも目は乾燥するため加湿器などで調整をする。
3.目が疲れたら無理をせず目を休ませる。
4.症状にあった目薬をさす。
5.コンタクトレンズを装着していて違和感があったり、
  目の調子が悪いなと感じたら早目に眼科を受診をする。

お医者さんの話ではドライアイは完治することはないそうですが、幸いにも自分の場合は処方してもらった目薬があったのか、かなり症状が改善されました。日常生活の中で効果がありそうなことを工夫しながら取り入れて、少しでも快適にすごせるようにこのドライアイと上手につきあっていければなと思っています。٩( ‘ω’ )و

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2017年5月22日 (月)

がんばれAMD!

青葉繁れる好季節を迎え、皆様いかがお過ごしでしょうか。
イノベーション開発部の長野です。

前回の投稿から8ヶ月も経ちました。とは言え、話題はいつものから始まります。「いいね!」の付き方を統計学的また主観的に見て、恐らく全世界で3人くらいの方はお待ちでしょうから。

では、そのいつもの話題から。
まずはフィギュアスケートです。皆様もご存知かと思います。浅田真央さんが現役を引退しました。「お疲れ様」という気持ちだけです。記者会見での彼女の声を聞いていると、様々な葛藤の元にその日(引退の決意の日)を迎えたのだなと思いました。外から見ていると、引き際に関して色々思ったりもしたのですが、彼女の引退記者会見での言葉を聞いて、勝手なことを思っていたのだなあとアスリートの凄さを改めて感じたものです。ところで、今もそうなのかは分かりませんが、フィギュアスケーターは、引退後も1度はアマチュアに復帰できます。伊藤みどり選手も引退後に復帰したことがあります。まあ、浅田真央さんはよほどのことがない限り復帰はしそうにありませんよね。(余程のことって何でしょう)

続きまして、将棋の話題です。
前回ご紹介しましたプロ棋士の藤井聡太四段ですが、勝ちに勝っています。なんとプロになって一回も負けていません(2017/05/04現在16連勝)。そして非公式戦ではありますが、羽生善治三冠にも勝っています(佐藤会長にも)。そして5月14日はNHK杯に出場、テレビ棋戦に初登場です。このブログが掲載される頃には既に終わっていると思いますので、この記事を読んでからあわてても見ることはできないと思いますが、トーナメント戦ですので勝っていれば次回があります。相手の千田翔太六段も強いのでどうなっていますやら。楽しみです。

本日のメインです。
先日コンピュータを買い換えました。会社で開発に使用するコンピュータです。皆様もご存知の通り、コンピュータにはその中心部としてCPUという装置があります。セントラルプロセッシングユニット、略してCPUです。コンピュータの黎明期より様々な会社が色々なアーキテクチャのCPUを開発してきましたが、現在のデスクトップコンピュータのCPUはほとんどのものがインテル社が製造したものになっています。そこに、AMD社の新たに開発したRyzenというCPUが登場したのです。

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判官贔屓の多少ある私としては、是非ともAMDを応援したく今回のコンピュータはAMDのCPUを使って組んだのです。AMD社の今回のCPUはインテル社の物に比べても性能的・価格的に劣るものではなく、というか上回るもので、やっとCPU界にも競争が出てきたか、という感じです。実は、私の使っていた旧コンピュータもCPUはAMD社の物(Athlon64x2 5200+)で、よくよく考えると個人的にAMDのCPUが好きなだけかもしれません(でも、Bulldozerには手を出しませんでしたが)。

何事も、競争なくして進化はありません。CPU界は恐らく一段と性能が上がるでしょう。インテル社は次期CPUリリースの前倒しを発表しました。私どもも競争原理に則り、より使い勝手のよいそして共感をいただける製品を開発してまいります。今後ともリーガルをよろしくお願いします。

そうそう、前回話題にしましたイカが色を塗るゲームですが、私の実力はB+で落ち着いてしまっています。では、皆様次回をお楽しみに。

2017年5月15日 (月)

万歩計から活動量計へ

マーケティング営業部の古窪です。
ゴールデンウイークは皆様いかがお過ごしでしたか? 私は食欲の春?初夏?なのか、いっぱい食べて太りました(-_-;)。ダイエットせねば…。

ダイエットといえば、私は、ダイエットのモチベーション維持の1アイテムとして、数年前から万歩計を使っています。スマホにも万歩計の機能が付いていますが、私は昔ながらの万歩計派でした。「でした」と過去形なのも、つい最近、万歩計をパワーアップさせて活動量計の利用を始めたためです。私が使っている活動量計は、時計に似た形状で24時間装着することで、歩数計、移動距離、消費カロリーの他、睡眠時間や眠りの深さ、心拍数を測定できるものです。スマホのアプリと同期させることにより、グラフ表示されますし、ダイエット目的の万歩計機能だけにとどまらず、自分自身の健康管理という視点からも非常に活躍してくれています。

さて、仕事の話をしたいと思います。最近の“権”ですが、私としては「万歩計から活動量計の進化に似たものがあるなぁ」と思っています。 従来の“権”は、登記関係書類、見積・請求作成、オンライン申請が中心機能でした。しかしながら、案件カルテの装備により、事件全体の進捗状況チェック・スケジュール管理(Googleカレンダー連動)・レターパック追跡機能のほか、4月末には「不動産取得税の概算計算」と「固定資産税・都市計画税の日割計算」の機能が追加されました。申請書作成・請求書・オンライン申請に留まらず、“権”に先生方の仕事に関わる機能が装備されることで、より一層、仕事全体の管理にお役立ていただけます。まだ、案件カルテ機能に切替えていらっしゃらない先生方、ぜひ切替をご検討いただいてはどうでしょうか?

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2017年5月 8日 (月)

仕事のスタイルを変える機能があるかも?

こんにちは。CSサポート部の平です。

ゴールデンウィークも終わってしまいましたね。先生方はよい休日をお過ごしになられましたでしょうか。かくいう私は、朝はアメリカのメジャーリーグ中継を見て、昼・夜は日本のプロ野球中継を見るという、高校球児もびっくりの野球漬けの日々を送らせてもらいました(笑)

ところで、メジャーリーグ中継で最近話題になっているStatcastという技術をご存じでしょうか?Statcastとは、ゲーム内の様々なプレーを瞬時に解析し、数値化するという技術です。具体的にどういうものが数値化されるのかというと、例えば打撃における打球の速度や角度、滞空時間があります。他にも投球における球の回転数や、リリースポイントとホームプレートの距離、体感速度もありますし、守備における反応速度や走行距離、捕球地点までのルート効率なんてものもあります。

これらのデータにより、これまでであれば「とんでもない弾丸ライナー!」「球がノビる!」「守備範囲が広い!」など、感覚的にしか語ることができなかった「凄さ」を、客観的な数値として認識出来るようになりました。結果として、あらためて凄いと思えるプレーがあったり、初めて凄さに気付ける選手がいたり、今までとは違う視点で試合を見たりすることが出来るようになっています。言わばStatcastという技術が、野球の楽しみ方を増やしている訳ですね。野球それ自体は変わっていないのに、新しい技術の誕生によって野球の楽しみ方が増える…なんだかすごいことだと思います。

さて、Statcastと比べてよいかは分かりませんが、私たちリーガルも先生方のお仕事のしかたが変わるような、そんなシステムを目指して、定期的に新機能を装備しております。なにかひとつでも、皆様のお仕事が良い方向に変わるきっかけとなれば嬉しいです。

2017年5月 1日 (月)

不動産取引時の税金計算でお困りではないですか?

こんにちは。マーケティング営業部の矢幡です。

最近、決済案件が多い司法書士事務所様にお伺いしますと、「不動産会社から登記費用の見積とあわせて不動産取得税の概算費用までお願いされる事が多くなっており困っている。」と、よく耳にする様になりました。また、不動産取得税はもちろんの事、固定資産税・都市計画税の日割計算までお願いされることもあるようです。どうやら、近畿圏の不動産会社からお願いされることが多いようですね。

本来であれば、不動産会社が不動産取得税の概算計算を行うところですが、司法書士事務所様からすれば大事な取引先なので、断ることもできず渋々概算計算を行っている事務所様が多いのではないでしょうか。

この度、この様なご要望を多数お伺いしておりました為、先週末に“権”のバージョンアップを公開いたしました。内容としましては「不動産取得税の概算計算」と「固定資産税・都市計画税の日割計算」機能が利用できるようになります。また、不動産会社や買主(売主)さんへ提示できるよう不動産取得税の概算計算と固定資産税・都市計画税の日割計算した内容をExcelで出せるようになります。

既にご利用の方もいらっしゃるかとは思いますが、まだお試しいただいていない先生方も是非ご活用ください。また、“権”をご利用されていない事務所様は、無料デモンストレーションを行っておりますのでお問い合わせください。

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2017年4月24日 (月)

Freshな気持ちで☆

初めまして。総務部の吉村です。
入社してもうすぐ4ヵ月になる新人です!…と言ってもFreshではありませんが、Freshな気持ちで頑張っております(笑)。初めての業界で日々、良い経験、勉強をさせて頂いております。

そして先日、生まれて初めてのプレゼン発表をしました。
実は、弊社では、入社してから少し経つと、自社製品について自分なりに調べた上で資料を作成し、全社員が集まる場で発表する “プレゼン”と呼ばれている儀式があります。私にプレゼンなど務まるのか・・・と思いましたが部内の方のお力を借りて完成させることができました。内容は多くのお客様にお使いいただいている電子認証キットについてです。総務部の大切な仕事の一つに電話応対がありますが、日々電子認証キットについてのお問い合わせが多いためこちらをテーマにしてみました。自身の現状を整理し、どうすればスムーズにご案内できるか、先生方がどの辺りでお困りになっているかを少しでも早く把握するため、確認事項を整理し、表にまとめたりお問い合わせの多い内容についてのご案内手順をまとめたりなど自分なりのマニュアルを作成してみました。これで完成!とはいきませんが、今作成しているものにプラスして皆様へのご案内で活用していきたいと思います。

お問い合わせ内容もトラブル系から操作案内をして欲しいといったものまで様々ですが、マニュアルを見てもわからないといったお声もあります。そのお気持ちとてもよく分かります。私もマニュアル通りにならない、見てもわからなくて問い合わせをする側でしたので、その私が操作案内をする側になるとは思ってもいませんでした(笑)私のつたない説明にお付き合いしてくださる先生もいらっしゃり、加えてお礼を言われると本当にうれしく感謝の気持ちでいっぱいです。まだまだ勉強不足の点も多く、すぐにお答えできないこともありますが、少しでも先生方のお役に立てるよう日々努力していきたいと思っております。

人前で話すのがとても苦手な私も、何とか無事プレゼン発表が終了しましたので、日常業務により一層力を入れ邁進して行きたいと思います。


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2017年4月18日 (火)

ライフスタイル認証について

イノベーション開発部の野村です。
今回は最近読んだ記事の中で面白いと感じたライフスタイル認証について紹介したいと思います。

ライフスタイル認証は、読んで字の如く個人のライフスタイルを本人認証に利用しようというものです。今までの認証方法ではパスワードの入力や指紋の読み取りなど、認証のためにユーザーが何らかのアクションが必要でしたが、ライフスタイル認証ではそれが必要なくなります。例えば、スマートフォンで買い物をする際には、お目当てのショッピングサイトでまずIDとパスワードでログインしてから買い物をすると思いますが、ライフスタイル認証ではスマートフォンのWi-Fi情報、IPアドレス、GPS情報、運動履歴などから「本人らしさ」を自動的に検証して、認証(ログイン)をおこなってくれます。

「本人らしさ」の検証は、認証をおこなう端末にある情報とクラウド上に記録されている行動記録を照合します。クラウド上の行動記録は、本人が利用しているスマートフォンなど複数のウェアラブル端末から収集され、様々な角度からその人の行動パターンが解析できるようになっています。認証を行おうとしている端末の情報が解析された行動パターンと合致している場合は、本人と認識されます。

認証の精度や個人情報の保護など実用化するまでには多くの課題が残っていますが、現在、ライフスタイル認証は東京大学大学院で実証実験が進められていています。実験では5万人以上からデータを集めて、認証の精度を高める研究がおこなわれています。3年以内の実用化が目標とされてますので、期待してみたいと思います。

2017年4月10日 (月)

バージョンアップ

こんにちは。CSサポート部の永井です。
4月になりました。新年度になり気持ちも新たにいうことで、弊社システムサポート部は今年度よりお客様(Customer)満足(Satisfaction)をサポートするという意味を込めて「CSサポート部」という名称でスタートします。改めてよろしくお願い致します。

さて、先日法務省のオンライン申請システムの仕様変更に伴い、弊社司法書士システム“権”も対応するためのバージョンアップを行いました。エラーがでて更新できない、データチェック時にエラーになったなどお問合せも多く、お電話がつながらないこともあり、ご迷惑をお掛けしました。これからも、機能アップや新制度に対応できるようバージョンアップをしてまいります。

話は変わりますが、4月11日からWindows10の大型アップデートが提供開始されます。詳細は提供されるまで不明なところもあり、もどかしいところですが、影響範囲が大きなアップデートとなるということは聞いております。提供開始直後はアップデートをお控えいただくようお願いしています。詳細がわかりましたら、新着情報等でお知らせ致します。

今、この上の文章に「バージョンアップ」、「アップデート」と似たような言葉が出てきました。何が違うのでしょう。

「バージョンアップ」・・・利用製品の機能追加や操作性向上するために新しいバージョンになる。
「アップデート」・・・古いデータを最新データに更新する、不具合修正や小規模な機能を向上させる。WindowsUpdateが代表的な例ですね。Windowsは同じバージョンだけど、最新に更新されるという感じです。

製品によっては、バージョンアップを「アップグレード」という用語として使われることもあるようです。今やパソコンやスマートフォンを使うことで、広く一般的に上記のバージョンアップやアップデートという用語が出てくるようになりました。古いままだと不具合があるままだったり、新機能が使えなかったりしますので定期的に更新することをお勧めします。人に置き換えると成長する、一皮向ける?ということでしょうか。そう考えるとバージョンアップがしっくりくるかもしれませんね。

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2017年4月 3日 (月)

VRとARとMR

こんにちは、イノベーション開発部の万場です。

最近ヘッドマウントディスプレイを使用した製品が数多く見られるようになりました。専用の画面が入っているものやスマートホンを入れて使う物などで、今までは漫画やアニメの中だけかと思っていた物が現実になり今後も色々な用途で使われることを楽しみにしています。いくつかの種類があるようなので簡単に調べてみました。

VR(Virtual Reality)
仮想現実と呼ばれ、仮想体験に使われる技術でゲーム等で実用化されています。実際に行う事が危険であったり、高額の費用が掛かる事を試す際にも使われるようです。

AR(Augmented Reality)
拡張現実と呼ばれ、透過型のディスプレイやカメラで撮った映像に情報を加える技術です。運転中に使用できるかは難しい部分があるようですが、地図や目的地の方向、距離等の情報が表示されるなど個人的には最も期待しています。

MR(Mixed Reality)
複合現実と呼ばれ、CG等で作られた仮想的な映像と現実の映像を複合した世界を作り出すもので、仮想世界と現実世界が相互に影響するARとVRを組み合わせた様な技術です。

どれも発展途上であり、一見リーガルの製品とは関係がない技術に思えますが、今後なにかで使われる可能性もありますので、より良い製品開発のため色々な新技術に目を向けていきたいと思います。

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