2021年2月 1日 (月)

Power Delivery

こんにちは。CSサポート部の永井です。
タイトルの「Power Delivery」。このコロナ禍において、宅配をよく利用されている方も
いると思いますが、今回は、そんな宅配の話ではなく、USBの給電規格の話になります。
※USB Power Delivery(USB PD)という名称で記載されることが多いようです。

最近、スマホの機種変更をしたところ、充電用ケーブルのアダプタ側に差すUSBの形状が「Type-C」(↓画像)になっていました。

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今までは「Type-A」(↓画像)で、従前使っていたアダプタを活用できていたのですが、形状が変わったことで、そのためのアダプタを用意しないとなぁと思い、どんなメリットがあるのか調べてみました。

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調べると予想以上にかなり奥深い内容でした。(詳細については他の解説しているサイトにお任せします。)簡単にわかったメリットとしては、従来のものより、急速に充電ができるということのようです。機器によっては理論上、従来のUSBより最大20倍の速度で充電ができるそうです。
さらに、USB Power Delivery対応の機器同士であれば、「ロールスワップ」という機能により、「電力供給する機器」と「電力供給をしてもらう機器」の役割を交換するということができるようです。
例えば、ノートPCからタブレット端末へUSB接続し充電しているとします。ノートPCが電源に接続している場合、ノートPCからタブレットへ給電することができますが、反対にタブレット端末が電源に接続されている場合、ケーブルを差し替えずタブレットからノートパソコンへ給電を行うことができるとのことです。
これにより、充電や電源供給するためのアダプタは1つで足り、接続ケーブルも「Type-C」のケーブルだけでまかなえるために、機器ごとにケーブルを準備して持ち歩いたりすることもなくなる上、電力供給だけじゃなく通信もできるようなので、かなり便利な運用ができそうです。と、ここまで良いことづくめなのですが、条件もあります。
先ほども、こそっと記載しましたが、「USB Power Delivery」対応の機器同士である必要があるため、ロールスワップ機能を活用するには対応機器で一式そろえる必要があります。また、一式の機器に給電するためには電力を高出力できるアダプタも必要になりますし、高出力のアダプタになるほど重量は重くなります。さらに高出力の電力に対応したType-Cケーブルもいくつか種類があるようです。
なかなか簡単にはいかないようですね・・・・
スマホなど充電には「Type-C」のケーブルが多くなってきましたので、今後、普及していけば意識しなくても「USB Power Delivery」の恩恵が受けられる日が来ると思います。
そうなればパソコン、モニタ、外付けHDDとそれぞれ電源ケーブル、アダプタが必要でコンセントの口が足りない!とか、この機器にはこのケーブルを用意しなくてはいけない、ケーブルがなくなって接続できない!なんてことが将来的には「Type-C」に統一され、ケーブルとACアダプタさえあれば、間に合わせることができる時代になるかもしれませんね。

2021年1月25日 (月)

良い変化

おひさしぶりです。イノベーション開発部の野村です。
寒い日が続きますが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。私は最近テレワークで、自分の部屋に1日中篭って仕事をすることが多くなっています。昼食とトイレ以外はほとんど部屋から出ない状態ですので、仕事が終わってから体調管理のために1時間ほど夜に散歩をしています。
私の住んでいる地域は田畑が多くあり、風をさえぎるものがほとんどありません。風が強い日は寒すぎて挫折しそうになりますが、今のところは毎日休まず歩き続けています。
夜の散歩は真っ暗な道をただ歩くのみで健康のためだけに続けているようなものですが、休日には朝にも散歩をしています。近所に公園がありますので、朝の散歩の際には良く立ち寄るのですが、春には桜、夏には紫陽花、秋には紅葉、冬には山茶花など四季折々の自然?が楽しめます。ちなみにその公園では冬でも桜を見ることができます。十月桜や冬桜ですのでソメイヨシノのような華やかさはありませんが、寒い時期に桜を見ると少し得した気分になれます。
あと休日の昼には庭で草引きや木の剪定もするようになりました。ほとんど手入れをしてなかったので大変ですが、だんだんときれいになっていく庭を見ていると良い気分転換になります。
こうしてみると休日は朝に散歩、昼に庭の手入れ、夜に散歩とやたらと家の外に出るようになりました。平日部屋に篭っている反動だと思いますが、テレワークが始まる前よりも健康的な生活になってきたように思います。
このテレワークは新型コロナへの対策として取り入れられたものです。私の生活の変化は小さなものですが、変化には良い面と悪い面が必ずあります。新型コロナの影響で経済や社会、日常生活にも色々な変化があり、ニュースなどでは悪い面だけが目立ってますが、世界から遅れていた日本のIT化が一気に進んで定着しそうな点は良い面だと思います。政府が進めようとしている「脱ハンコ」もそうですが、長年解決できなかった課題をこの機会に解決することができれば、より便利なニューノーマルな時代が来ると信じています。私も新しい時代にあった新しい製品・サービスを作り続けていきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

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2021年1月18日 (月)

Legalオンラインセミナーのご案内

こんにちは。ブログ編集チームです。
今回は皆様にお知らせがあります。

最近は、密にならない、気軽に参加できるということでオンラインセミナーの実施が増えていますよね。弊社でも司法書士会や関係団体の研修の配信を手伝ったりすることが多くなってきたのですが、こんなに皆さんが気軽に参加できるならと、弊社主催でオンラインセミナーを実施することになりました。
実はもう申込を受け付けており、定員まで残りわずかです。。。
興味のある方はお早めにお申し込みくださいね!

【Legalオンラインセミナー ~司法書士の新しい会計スタイルをご提案~】

記帳した通帳と、発行した請求書を照らし合わせて入金の確認をする。そんな当たり前のやり方を大きく変える方法をご提案いたします。
司法書士システム“権”の新サービス「インターネットバンキング入金照合サービス」では、インターネットバンキングより取得した入出金明細情報のCSVファイルをクラド上で解析し、“権”の請求データと自動照合いたします。相続や決済案件などで、振込人が請求先と異なるパターンや金額が一致しないものも“権”が推測して候補表示します。
本セミナーでは、新サービスのご紹介を開発秘話も交えながら実際の業務の流れに合わせてご説明いたしますので、事務所様の業務にどのようにお役に立てるか具体的にイメージいただけます。

詳細とお申込み方法につきましては、下記Legalオンラインセミナーページよりご確認ください。
今回はちょっと都合がつかないという方も、今後様々なオンラインセミナーを開催する予定ですので、次回以降でのご参加をお待ちしております!

■開催日時:2021年1月26日(火)17:00~18:00
■詳細・申込:【Legalオンラインセミナーページ
※本セミナーは司法書士様を対象としています


新しい趣味

明けましておめでとうございます。8月付で東京営業所に配属となりましたマーケティング営業部の峰です。よろしくお願いします。
さて、私事ではありますが新しい趣味が出来ました。それは将棋です。年末に実家に帰省した際、6歳の従弟から誘われ生まれて初めて対局しました。初めはハンデを貰ったり、「先を読まなきゃ~」と得意顔でアドバイスを頂いたりしましたが、繰り返すうちにルールが分かってきました。最終的には6歳児相手に本気を出し見事勝利を掴むことができ、年上の面目を保つことができました。従弟は大変悔しそうでしたが、そこであきらめず再び挑戦してきてほしいものですね。
従弟との対局を通してルールが分かってくると、初心者ながら将棋の奥深さにも気づき、本当に楽しいです。今までなぜする機会がなかったのか不思議なくらいはまっています。
「生きているうちに後悔しないよう、やりたいことなんでもやりなさい」と以前ご訪問させていただいた先生からアドバイス頂いたことをふと思い出しました。将棋だけではなく、食わず嫌いで取り組んでこなかったものにも、今年はどんどん挑戦していきたいと思います。
2020年はコロナウイルスが流行り、1都3県では緊急事態宣言が再び発出され、他の地域でも追加宣言が発出されましたね。長期休暇も実家に帰省できず、友人知人に会う機会も減り、家で過ごす日々が増えてきたかと思います。そのような中、皆さんはどのように家でお過ごしでしょうか?
コロナウイルスがいつ収束するか、以前のようにマスクをせず過ごす日々がいつ戻ってくるか、先を見通すことはできませんが、少しでも家で過ごす日々が楽しくなりますように。

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2021年1月12日 (火)

「なにが出るかお楽しみ」

こんにちは。マーケティング営業部の岩井です。
たまには女子力をつけようと思い立ち、真珠のアクセサリー作りのワークショップに参加してきました。ワークショップの流れとしては、たくさんあるあこや貝からビビっときたものを選び、貝から真珠を取り出し、アクセサリーになるように加工するというものでした。真珠は個体によって大きさも形も異なるだけでなく、色やテリと呼ばれる輝きも異なります。しかも、それは水温や環境など様々な要因によるため、あこや貝の外見だけではどんな真珠が入ってるかわかりません。ということで、あこや貝を選ぶということが最も難航しました。ワークショップなので、課金さえすればいくつ貝を選んでも問題ありません。そうはいっても、私の予算には限りがあります。
大きくて丸い真珠なら、それだけでネックレスにするのもいいなぁ。
小さい真珠だったら、2つ選んでイヤリングにするのもいいかも。
折角ならブレスレットにしてもいいなぁ。
夢は広がります。
1つ貝を選び、取り出した真珠を見てから、追加するか考えていいとも言われましたが、私は思い切って最初から3つ貝を選ぶことにしました。小さくてキラキラした真珠を3つ縦につなげて、仕事にもプライベートにも付けていけるようなネックレスを作ろう!!!
早速1つ目をオープン。青みががった、角が生えた想像以上に大きい真珠が出てきました。これ1つだけでも面白い個性派真珠。ここで仕事でも付けられるネックレス作りを断念。既に他の貝も選んでいるのでどんどん開けます。
2つ目は先ほどよりは少し小さめの真っ白な真珠。
3つ目は部分的にシルバーの色が入った真ん丸な真珠。
なんと出てきた真珠のテイストが全部違いました…。
「思った真珠と全然違うのが出てきた、どうしよう」などと考えながら、出てきた真珠を磨いていたら何だかかわいく思えてきました。磨くとみんなちょっとずつ光ってきます。
やっぱり、3つつなげてネックレスにしよう。1つ目の大きい真珠の角が邪魔をして縦にはできなかったけれども、横につなげよう。当初の予定とかなり違ってしまいましたが、どんな真珠が出てきても楽しいですし、愛着がわきます。予想外の真珠が出てきましたが、それでもがっかりなんてしないし、貝を選び、どんな真珠か想像しているだけでわくわくしていました。真珠を取り出した後も、多少は困惑したものの、どういう組み立てにするか、どの面を見せるかあれこれ思いめぐらせるだけで胸が高鳴ります。
結果がよく見えないときに焦ったり、そわそわしがちな私ですが、えいやっとやってみてもたまにはいいし、案外過程を楽しめるものだなと感じたワークショップでした。ちなみに、私はあこや貝の外見ではどんな真珠が入っているかわからないと聞いた時に美味しそうな貝を選びました。美味しそうな貝だと個性的な真珠が出てくるのかという点は謎に包まれたままです。

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みなさまにとって2021年が真珠のようにキラキラしたかけがえのない年になるよう、心より祈念しております。

2021年1月 4日 (月)

リーガル・カルテで業務効率化!

こんにちは。
最近、い草枕を購入して快眠ライフを送っているCSサポート部の大内です。
今回は、リーガル・カルテというソフトの紹介をさせていただければと思います。
リーガル・カルテはインストールしているけど、あまり使ったことが無いという方もいらっしゃるのではないでしょうか?

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リーガル・カルテは、お客様からの相談内容を記録したり、顧客情報の管理をすることが出来るソフトです。また、それ以外にも「リーガルソフト製品同士」のデータを連携する機能も装備されています。
この連携機能を使えば、例えば、成年後見の業務を行う際に、“権”の登記情報読み取り機能を利用して、成年後見システム内に被後見人所有の物件データをソフトに取り込むことも可能です。
かなりおすすめな機能です!!
システムを使っている以上、一度入力した情報は出来れば他ソフトでも使いまわしたい!
…なんて時に便利に大活躍してくれるソフトです。
★詳細な利用事例の紹介、リーガル・カルテのダウンロードはこちらから!★
http://www.legal.co.jp/products/karte/top/karte_top.html
※なんと現在、無料でダウンロードできるみたいです!!
 是非この機会にお試しいただいてはいかがでしょうか。

2020年12月26日 (土)

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2020年も残すところあとわずかとなりました。  皆様におかれましてはますますご清栄のこととお慶び申し上げます。 本年は格別のご愛顧を賜り、まことに有難く厚く御礼申し上げます。 来年も、より一層のご支援を賜りますよう、従業員一同心よりお願い申し上げます。 年始は1月4日(月)より通常通り営業させて頂きます。

2020年12月21日 (月)

「ふりかえり」の手法「KPT」について

こんにちは。イノベーション開発部の越智です。
皆さんは仕事の目標達成や自身の仕事効率化・成長のためにどんなことをされているでしょうか?
私は、「ふりかえり」を1週間に1度するようにしています。私にとっての「ふりかえり」とは、先週(今週)やったことを振り返り、今週(次週)からの改善に繋げることです。忙しい日々を過ごしていると、なかなか過去を客観的に振り返る機会が少ないと思います。ですが、短いスパンで振り返りながら、少しずつでも改善をしていき、仕事の効率化や自身の成長に繋げることで、仕事の目標を達成することができると信じています。
「ふりかえり」の方法はいくつかありますが、私がしている「KPT」という手法を今回はご紹介したいと思います。
「KPT」とは、「Keep(良かったこと、継続すること)」、「Problem(課題)」、「Try(課題に対する解決方法)」の3つの項目の頭文字をとったものです。この3項目を挙げるという、非常にシンプルな手法です。私は、自身で「ふりかえり」をする際もこの手法を用いていますが、少人数のチーム(2~5名程度)でするとより効果が出ると思います。さて、「KPT」の進め方ですが、次のように進めていきます。
1.ホワイトボードを準備し、左右に分割します。さらに、左側を上下に分割します。
  (※)左上を「Keep」、左下を「Problem」、右を「Try」を書き出す場所とします。
2.「Keep(良かったこと、継続すること)」と「Problem(課題)」を挙げます。
  (※)「Keep」には取り組んで良かったこと(例えば、前回の「Try」を実施して、○○が改善できた 等)を中心に挙げると良いと思います。
3.「Problem(課題)」に対して、「Try(課題に対する解決方法)」を考えます。
  (※)「Try」は、抽象的なものではなく、具体的な行動を参加者で考えながら挙げると良いと思います。
4.「Try」を今週(次週)から実施していきます。
「KPT」をチームで進めていく上でのお作法ですが、「ふりかえり」は、文字通り「行動を振り返り改善に繋げること」です。そのため、「Problem(課題)」に対する責任を追及することではないため注意が必要です。また、「Problem(課題)」を出すときも「あなたも出来てませんよね!!」と言われるのを恐れるのではなく、自分のことは棚に上げて「Problem(課題)」を出すことも重要であると思います。これは、誰が出来ているか出来ていないかを考えることではなく、前述のとおり、「行動を振り返り改善に繋げること」であるためです。
今回は、「ふりかえり」の手法である「KPT」をご紹介させていただきました。「KPT」は、「ふりかえり」をこれから始める方にとっては、取っ付きやすい手法であると思います。また、「ふりかえり」を続けていくことにより、自律的に改善ができるチームに成長していけると信じています。
それでは、良い「ふりかえり」ライフを!

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2020年12月14日 (月)

STATION WORK使ってみた

こんにちは。沖縄出身、東北担当、マーケティング営業部の新垣です。
最近都内や各県の主要駅の構内で謎の電話ボックスのような個室をよく見ます。
気になって調べてみると「STATION WORK」といって、JRの駅構内にある個室を時間予約制でレンタルできるシェアオフィスのことでした。コンセプトは「働く人の1秒を大切に」で、電車の待ち時間にひと仕事をしたい、静かな場所で電話対応をしたいというビジネスマン向けのサービスです。
調べた時はそこまでの必要性を感じなかったのですが、最近は新しいものを積極的に使用していこうと思っていたので興味本位で利用してみることにしました。とはいえ、利用するには事前に会員登録をし、クレジット登録等しなければいけません。通りすがりにすぐ利用しようと思っても、初回は意外にすぐ使えませんので注意が必要です。
利用したのは仙台出張中で、仙台駅の新幹線改札内のブースでした。新幹線には乗り遅れたくないが、新幹線に乗る前に電話もしないといけないという状況で、「STATION WORK」を使うなら今だということで急遽30分ほど使用しました。
利用方法は、専用の予約サイトでブースの空き状況を確認して予約するか、ブースが空いていればその場で利用時間を決めて利用ができます。ブースのカギになるのは予約サイトで発券されたQRコードか、予約なしの場合はいつも利用してるSuicaかPASMOで利用が可能とのこと。
ブースの中は、電話ボックスより少し広いくらいで、椅子とデスクはもちろんですが、モニターと電源が揃っているだけのスペースでした。しかし、なにより外の音が遮断されているところが電話対応をするにはとても良い空間だなと感じました。特に駅構内はいろんなアナウンスがあり、電話をするには雑音が多く会話がスムーズにいかない状況ですので、この「STATION WORK」を使用すると一定時間スムーズに業務をこなすことができて便利だと感じました。
料金は、15分「250円」でキャンペーン中は少し安いようです。割高に感じますが、駅直結で場所を移動せず落ち着いて業務に取り組めることを考えると、切羽詰まった状況ではアリかなと感じました。
よくよく調べてみると、実はこのSTATION WORK事業は、昨年8月からスタートし、目標としていた30か所の設置が達成され、今後の展開としては2025年度までに1,000か所の展開を目指しているとのことでした。今後も利便性が高まるサービスのようなので、皆さんも利用してみてはいかがでしょうか。
参照「STATION WORK」
https://www.stationwork.jp/
https://www.jreast.co.jp/press/2019/20190705.pdf
https://www.jreast.co.jp/press/2020/20200903_ho04.pdf

2020年12月 7日 (月)

我慢の1年間

CSサポート部の関谷です。
2020年もあと1ヶ月を切りました。寒くなってきているので、皆さん体調崩されていませんか?
現在、インフルエンザよりコロナが猛威を振るっており、大変な年になってしまいました。これは誰も予想がつきません。そして、いろいろ我慢が必要な1年でした。かくいう私も、計画していた旅行もイベントも全てなくなり落胆して、何も楽しみがない1年になりそうでした。しかし先日、ファンクラブに入っているグループのオンラインLIVEコンサートがありました。直接会えないさみしさはありましたが、家族で見ることができたので、のんびりかつ楽しく見ることができました。今だからこそできる楽しみを見つける・見つかる時だと思います。そのためのツールの一つが、Zoom等のオンライン会議システムはないでしょうか。会えなくても繋がることができる時代だからこそ、使えるものは使って皆さん繋がっていきましょう!!
そしてもうご存じで、利用されている方も多いと思いますが、仕事もリモート化が進み、会議はオンライン上で行われております。弊社HPでも紹介させて頂いておりますので是非ご覧ください。
「オンライン会議のすゝめ」
Zoom等のオンライン会議システムは、仕事で使うことが多いと思いますが、離れた家族や親せき友達とも顔を合わせて話すことができます。年末年始移動ができなくとも会えますよ。

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